理 念

わたしたちは、障がいをもつ子どもの親です。わたしたちは、ひとりじゃない。わたしたちには、仲間がいます。


障がいのある子どもと生きていくのは大変です。

障がいに向き合い、命に向き合い、悩むことがたくさんあります。

 

成長するたびに新たな社会の壁にぶつかり、どう育てたらいいのか迷うこともあるでしょう。

孤独を感じることもあるでしょう。

そんなとき、わたしたちは助け合うことができます。

 

障がいの種類や重さで比べあうことをせず、障がい者は生まれてきてはいけないと思わされているこの社会の中で、笑ったり泣いたり話を聞きあいながら、一緒に生きていきましょう。

イラスト

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9月17日(日)      “障がいをもつ子どもの親”の聞きあう時間

場所:エルプラザ

    (札幌市北8西3)

 

お部屋は、1階案内板でご確認ください。    

 

時間:午後2時から4時まで

 

 

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「どんなに障害が重くても地域の学校へ」を開きます