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どんなに障害が重くても地域の学校へ・連絡会議

障害があってもなくても、地域で一緒に暮らすことが当たり前とのノーマライゼーションの考え方は世界中に広まり、私たち「どんなに障害が重くても地域の学校へ・連絡会議」でも、分離ではなくみんな一緒のインクルーシブな統合教育を目指して活動しています。

むくどりホーム
障がいのある人もない人も、赤ちゃんからお年寄りまで、様々な人たちが共に集い、違いを認め合い、集う人みんなが共に育ち合う場です。
 
さくらヘルプ
運動機能ショウガイのさくらを取り巻く毎日のブログです♬
LITTLE MY(リトルミイ)
ハンドメイドと第一次硝子体過形成遺残(PHPV)という先天性の目の病気を持つ、ゆっくり息子くんとの日々。

9月17日(日)      “障がいをもつ子どもの親”の聞きあう時間

場所:エルプラザ

    (札幌市北8西3)

 

お部屋は、1階案内板でご確認ください。    

 

時間:午後2時から4時まで

 

 

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「どんなに障害が重くても地域の学校へ」を開きます